RECRUIT

中途採用
INTERVIEW.
子育て中でも全力で仕事にコミットすることで、
女性が活躍できる社会を体現したい
人財開発グループ
H.D
プロフィール
新卒で株式会社エスエムエスに入社し、キャリアコンサルタントとして看護師と病院・老人福祉施設等のマッチング業務に従事。入社3年目、仙台事業所の立ち上げに参加し、未開であった市場の新規開拓に注力。その後、飲食店での店舗管理やメニュー開発、BtoBの展示会の営業・企画等の経験を経て2015年、ネクストビートの人材開発部に参画。出産、育児休暇を経てワーキングママ第一号として職場復帰。
Q:入社理由を教えてください。
ネクストビート社員のマインドがとても前向きで素敵だなと感じました。入社してからも実感していますが、皆で共通のミッションを達成するため、とにかくゴールに向かって突き進んでいける社員が多いです。これまではつい立ち止まったり、他人を気にしてしまうことの多かった私ですが、前だけを見て進んでいける仲間と一緒に働き、自分もそうなりたいと思ったことが入社の一番の決め手です。
Q:現在の業務と働くやりがいとは?
主に中途採用と広報を担当しておりますが、どちらも会社の現状のみならず、企業理念や今後のビジョンを深く理解していないと出来ない仕事です。ビジョンやNextbeatQuallityといった行動規範に賛同いただき、同じ目線を持った仲間が増えていくのが純粋に嬉しいと思っています。これまでのキャリアではハードワークが多かったのですが、現在は限られた時間かつ想定外に業務が出来ない日も多々ある子育て環境の中で、成果を出し続ける大変さはこれまでとは全く違います。復帰以来、自分がいないと業務が回らないということがないよう、業務の仕組みを作ることに重きをおいてきました。例えば人材要件の言語化、面接官の研修やアシスタントスタッフの育成、オペレーションの構築などにいち早く取り組んだことで、この半期で約50名の中途社員に入社いただくことが出来ました。
Q:入社してよかったことは?
産休・育休を約9ヶ月取得し復帰をした時に、社員数は以前の約3倍になっており、凄まじいスピートで会社が成長していることを実感しました。そのような急成長している組織においてまだ何も整備されていない人事・広報領域で、未経験ながらチャレンジ出来ることに感謝しています。やる気と行動さえあれば、子育て中の女性や働き方に制約のある方でも社会で活躍しキャリアアップのチャンスがあるということを、まずは自分が体現しながら人事としてより一層環境を整えていきたいと思います。また、コーポレート職においては本当に少人数でやっているため、ここからここまでが自分の担当範囲というのはあまりなくて、会社のこと=自分のこととして捉えることが出来るようになったと実感しています。
Q:将来やりたいことは?
組織や時間にとらわれず、自由に選択をしていける人生を歩きたいと思っています。今の自分では一人でお金を生み出すことは出来ないので、どんな環境でもアウトプットが出せるような汎用性の高いスキルを、職種を問わず身につけたいです。正直楽ではないどベンチャーな環境に身を置いているのもそのための修行の場だと思っていますが、出来なかったことが出来るようになる、というのは大人になっても嬉しいことなんだというのは日々感じています。仕事と家庭の両立が大変な時もありますが常に楽しむ姿勢を忘れず、女性が人生の様々なフェーズで活躍し続けられる社会創りに、まずは自分から関わっていきたいです。
OTHER INTERVIEW
裁量権大きく何でも出来る環境だからからこそ、
日頃から自身の価値を高めておくこと
より良いプロダクトを追求することと、
同時に利益を創出していくこと
「プロセスを科学する社風」
「情熱のある仲間」
「事業の成功ナレッジ」
という強力な武器をもつ
KIDSNAが「人口減少社会の解決」という
壮大なテーマを成し遂げるための
一つのメディアであること
望んだキャリアは自分自身でつかみ取り、
女性が輝く社会を切り拓く
営業として行動の可視化・数値化への
こだわりを徹底することが、
社会貢献につながる仕事。
CSVを体現し、民間の力をもって
社会に影響を与えたい。
子育て中でも全力で仕事にコミットすることで、
女性が活躍できる社会を体現したい
何もないところから
事業・プロダクト・組織を創り、
業界をリードしていくこと
社内随一のジョブローテーション経験。
広いスキル・経験を蓄えチャンスに備える。
ベンチャーならではの
担当範囲・責任範囲の広さで、
全てが自分の成長につながる
戦略部分や事業の大上段の決定まで、
業務範囲・責任範囲の広さに
驚きとやりがいを
たくさんの感謝の言葉を
もらえる仕事だからこそ、
成果に対しストイックに
会社のビジョンに基づいた事業が
運営されていることと、
自分のビジョンを成し遂げる成長を
とげること